日記

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tagiさん

2017/8/3 10:44

レビューありがとうございます

ネギまIN横島〜R〜(仮)

麻帆良祭の規模ならばそうでもないのでしょうが、普通の学園祭での食べ物の出店ならばガッツリとした食事なんて精々が焼きそばかお好み焼き位ですからね。都市を上げてのお祭り騒ぎですから下手をすれば学生運営の宿泊施設や入浴施設、コインランドリーさえも出店として有り得そうなのがなんともはや。そんな中でしっかりとした食事ながらも軽くつまめる小分けの食事というのはスキマ産業というか、需要は高そうですね。
 全力で奇天烈な出し物を行うであろう大学生にたどり着くまでの小中高の遍歴を見てみたい気もします。中学生だからこその大人しさと挑戦的になっていくであろう精神性の萌芽。進学しても忘れられない思い出とする為に多少の手間や苦労はスパイスとなるのでしょうね。

ここから返信です。

麻帆良祭だと学校以外の飲食店もありますし、普通の学園祭と違いますからね。

学生運営の宿泊施設とか入浴施設は普通にありそうですし、郊外に簡易宿泊施設とか作っていそう(笑)

わんこひつまぶしは本当隙間産業そのものな気がします。

おっしゃるように軽く摘まめるしがっつり食事も出来ると。

これが学園祭でなければ少しやり過ぎな感も否めませんが、学園祭ならば多少やり過ぎなくらいが面白いですしね。

麻帆良の教育と環境って日本だと本当異質でしょうね。

ただ学校の教育ばかりではなく街の環境とかもかなり影響してそうですが。

日本人的な歴史や気質を無視した麻帆良はメガロメセンブリアの支配下にあった影響でしょうし、ある意味麻帆良の環境ってメガロメセンブリアが残したいい影響の一つなんでしょう。

今が楽しいからこそ思い出を残したいとはっちゃけられるのも学生の特権ですしね。

中途半端にいい子になるのではなく心から弾けて楽しんで欲しいものです。


次に短編集弓かおり

横島君の両親は確かに我の強さはありますが、あの行いの根底には横島君への愛情がないとは言い切れないのが厄介なんですよね。父親の場合は悪ガキがそのまま大人の魅力を兼ね備えつつ成長したといった所で、自分はすごいだろうと見せたい部分が強いのでしょう。母親の場合は厳しく躾けられて育ってきた環境もあるのでしょうが、その基準に横島君が到達すれば不干渉でも許すイメージがあります。さもなければ子供一人を残して海外赴任なんていかないでしょうしね。親の心子知らず、子の心親知らず。間に第三者を置いて腹を割っての言葉を交わし合える機会を持てればそれなりに改善は出来そうではあるんですけども。辛いこと、苦しいことに立ち向かう動機を自分の中に持てない横島君だからこそ親子関係がこじれている側面もあるかもしれませんね。


ここから返信です。

横島の両親に関しては愛情はあるんだと思います。

ただまあそれが噛み合ってないのがなんとも厄介だとしか言いようがないですね。

個人的な両親のイメージはおっしゃるような形でほぼ同じですが、やはりお互いに理解しあってないのは致命的かと。

本当第三者でも加えて話あえればいいんですが、正直それももっと早い段階かもっと年を重ねてからでないとあまり意味がない気も。

今更話し合っても過去から積み上げたズレを埋めるのは大変でしょうしね。

まあ大変なのはかおりでしょう(笑)

本当どうしましょうか。

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