日記

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tagiさん

2018/4/3 9:58

レビューありがとうございます

 今話を読んでいて、タマモ嬢の両親=発生理由=九尾の狐=白面の者という連想のドミノ倒しが発生してしまいました。おかげでタマモ嬢の姿がうしおととらの斗和子・少女Verで脳内に。最後に「我の名を呼んで」と口にした白面の者が現在タマモ嬢として、なんて考えてみると妄想ながら感慨深い物を感じます。GS世界の九尾の狐は冤罪をかぶせられていたそうですし、人に弓持て追われた前世と現在の違いは周囲の人間の違いが大きいのでしょうね。
 子は親を選べない。逆に親は子供の人格形成に大きな影響を与える事ができます。ある意味でタマモ嬢は横島君の店に集うお嬢さん方が人格形成上での親といっても過言ではないでしょうし、現在の素直でいい子なタマモ嬢はお嬢さん方が素直でいい子である証なのかもしれませんね。

ここから返信です。

元ネタは同じでも全く違いますよね。

うしおととらの白面とGSのタマモって(笑)

創作の面白さというか幅の広さを感じます。

うしおととらの話で懐かしさを感じる年になったんですね。

タマモに限らず同じ存在でも本当に時代や周囲の人により、善とも悪とも見られるって皮肉ですよね。

まあ価値観や常識なんてのは時代と共に変わりますが。

タマモの性格は、本当麻帆良の少女達を幼くしたようやイメージですね。

年を重ねれば純真無垢では居られませんが、そんな長所は確かな訳で。

タマモが中学生になったような話をいつか書いてみたいですね(笑)

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