日記

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tagiさん

2018/3/14 9:51

レビューありがとうございます

ネギまIN横島〜R〜(仮)

 兎は寂しいと死んでしまう何てネタを最初に聞いたのは何処だったでしょうかね。この物語のタマモ嬢からは最も縁遠い言葉の気もしますが、現時点でのタマモ嬢ならば一人ぼっちになったとしても楽しかった思い出がある限り胸を張って生きていきそうです。まぁ周囲が一人ぼっちにはさせないでしょうけどね。
 ダイの大冒険、怪奇警察サイポリス等で過剰な回復魔法を攻撃に使っていたり、スレイヤーズではウィルス性の病気に回復魔法を使うとウィルスまで活性化して悪化するとか、初級の回復魔法は被術者に回復するだけの体力がなければ重症の場合体力を消耗して死んでしまうなんて説明がありましたね。不思議な事の代名詞でもある魔法ですが法は法。世界の法則や使う人間の法の枷があるのは当然な訳で。効力が緩慢であるからこそ使い勝手のいい魔法のハーブティーはある意味で魔法のあるべき姿の一つを指し示しているのかもしれませんね。

ここから返信です

タマモは独りぼっちとか仲間外れが嫌いですからね

胸を張って生きていけるかな?

諦めないでみんなを探しそうな気はしますけどね。

周囲が一人にさせないのもあるでしょうが、タマモが周囲を離さないのもありそう(笑)

魔法に関しては本当にそれぞれに法則があるんですよね。

何事もそうですが、強すぎる効果とか力は使い勝手が悪い場合もありますし、リスクが少なからず何処かにあるかなとも思います。

そういう意味では効果とリスクのバランスを考えるのも魔法使いの力量かなと考えたりしますね。

きっとネギまの世界の魔法使いにもそんな人が居ると思います。



次に今日のレビューについて

 男性の耳目がない場所での女性はかなり赤裸々な言動になるとは聞きますが、気を張り詰めなくてもいい、警戒しなくてもいい環境と言い換えるならば解らなくもないですね。まぁ警戒心の薄さという意味では心配になる部分もありますし周囲でフォローしあえればいいのですけれども。
 学祭の時期に目立つという事は余計なトラブルを呼び寄せる可能性も高まる訳ですし、ある意味で麻帆良内にハニワ達が紛れ込んでいるこの状況は予防線というか警戒網を敷くのに有利かもしれません。横島君やハニワ達自体はそんな事は考えずに便利だなぁ、面白そうといった感覚でやってしまいそうですけれども。子供達が子供のままで燥げる様に大人達が尽力している成果の表れの一つが今話だったのかもしれませんね。

ここから返信です

異性の居ない女性だけの場所だと凄いと聞きますが、
実際何処までなんでしょうね。

知りたいような知りたくないような。

まき絵は幼いというか少し子供な一面がやはりあるのかなと。異性のことあまり理解してないかもしれませんし(笑)

まあ周りがフォローしてますし、直に成長するでしょうけどね。

子どもと言っても様々ですからね。

学校に入ると良くも悪くもさまざまな人間に出会います。

横島やハニワ兵のような大人?に出会えるのは幸せなんじゃないかなと思いますね。

深く付き合わなくとも。

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